気ままな日記

気に入った出来事があると、すぐにアップする防備録のようなもの

2018年大相撲春場所、センバツ、ペナントレース開幕で

いよいよ3月にはいると、大阪で大相撲三月場所、甲子園でセンバツと続き、各地でペナントレースも開幕。開幕ゲームは 巨人 VS 阪神@東京ドームで初戦。3/30(金)の一戦は仕事で無理だが、本日阪神FCの東京ドーム先行で 4/1(日)を申し込み。結果は2/23(金)さぁ結果はどうなるでしょうか?

 

新ユニも購入したので、ペナントレースはどちらのユニで最初に観戦するか東京ドームのチケットの当選如何にかかわります。

 

今までに購入したチケットは以下の 3試合

・5月 GW ウル虎の夏 2018ユニ お披露目試合

・5月 阪神 VS 巨人 伝統の一戦 この試合は伝統の一戦特別ユニ

 

 ・8月 京セラドーム 8月前半の本拠地試合

実は今年の阪神タイガース関東での試合は、開幕戦の巨人 VS 阪神、直後の VS DeNAが終われば、5月 GW後の巨人 VS 阪神、6月交流戦の 西武 VS 阪神 と 4カードしかない。これは近年なかった試合数。そのため前半戦については 2017年と同様観戦試合数は少ないかも知れない。

 

そうすると遠征試合はホテルの予約が(+_+)大阪も週末を中心に1万円程度の失費になるため自衛策で大阪のWマンション。宿泊費が安く都心にあるためどこへ行くも便利。トイレ共同だが個室なためプライバシーは守られるので快適です。

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東野圭吾原作作品・ガリレオ先生(湯川学) VS 新参者(加賀恭一郎)

1月の日劇閉館イベントと重なったことで、本当は公開直後に鑑賞に行きたかった東野圭吾原作「祈りの幕が下りる時」をやっと鑑賞できました。日劇閉館と時をほぼ同じくしてTOHOシネマズスカラ座はこの作品をもって休館、改装後に館名がTOHOシネマズ日比谷スクリーン12に変わります。最後の館内の様子をカメラに納め感慨にふけっていました。

 

 

そういえばこの作品、随分前に原作本で読了したことがあるしストーリーも割と記憶していたため、今回はストーリーより映画の出演者の演技ばかり見ていましたね。

 

じゃぁ、原作いつ読んだんだっけ?映画を見てから記憶を追いかけたがあまり憶えていたわけではなく、ついネットで調べると単行本刊行(講談社)が 2013年らしい。ああ映画「真夏の方程式」の公開直後だったのね。「真夏の方程式」はガリレオシリーズといって、特に物理現象から犯人の特定、トリックを見抜く湯川学の活躍がメインの作品。「刑事コロンボ」を思わせる作風に科学的要素がからまり、テレビドラマシリーズ、「容疑者Xの献身」と「真夏の方程式」とヒットを続けてきました。

 

※以降はフジテレビ系の「ガリレオ」シリーズとTBS系の「新参者」の登場人物と配役を記載します。

 

真夏の方程式」も単行本刊行後すぐに読んだのですが、帝都大学物理学部準教授湯川学(福山雅治)が地元の開発計画推進派として講演依頼を受けて数日間滞在した玻璃ヶ浦の旅館で発生した殺人事件について、警視庁捜査一課内海薫(柴咲コウ)と草薙俊平(北村一輝)が協力して真相を解明していきます。映画「真夏の方程式」では内海刑事の後輩役として警視庁貝塚署の岸谷美沙(吉高由里子)が玻璃ヶ浦まで捜査に出かけて行きましたね。映像も美しく映画にした価値はあったなと。

 

あぁ、この直後に加賀恭一郎(阿部寛)の「祈りの幕が下りる時」を読了してたのね。当作品の冒頭加賀の母親田島百合子(伊藤蘭)の仙台での生活と病死のエピソード、遺骨を引き取った加賀恭一郎は母親の失踪のことについて父親・加賀隆正(山崎努)をなじるシーン。この頃から加賀父子が決定的に仲たがいしていたのねと、原作を読んだよりも映像を見て初めて時系列を把握できました。

 

映画は松宮脩平(溝端淳平)の地道な捜査、金森登紀子(田中麗奈)の意外な捜査協力、そして追い詰められていく浅居博美(松嶋菜々子)を見事に演じた俳優さん達に拍手。

加賀恭一郎は主に警視庁日本橋署に勤務以降の作品が映像化されていますが、テレビドラマ「新参者」映画「麒麟の翼」「祈りの幕が下りる時」までの間、日本橋署に勤務を続けていたのか理由があきらかになります。

 

最近原作者の東野圭吾は続編の発表をしていなかったため?に思っていましたが、少なくとも加賀恭一郎シリース(阿部寛主演作だけかもしれませんが)はここで一旦完結するのだそうです。方やガリレオシリーズも新作未刊行です。こちらもシリーズ終了かな?

2018年 冬の大阪旅(今年は兼演劇遠征「もうひとつの地球の歩き方」観劇)

冬の大阪へ恒例旅です。今年は演劇初遠征がかなり前から決まっていましたので行きは早割で飛行機でフライト、珍しく梅田のホテル泊。空港バスだと不便な場所に停車することから、大阪モノレール阪急宝塚線で移動。いつもは新大阪泊で空港バスで行き来していたため、記念に大阪モノレールの駅舎を一枚。

大阪空港から蛍池駅へ到着し阪急宝塚線に乗換、阪急梅田駅まで行きました。

 

 

梅田駅に着いた頃、京都城陽市の「つけ麺たけ井」の店舗が構内にあることを思い出し、場内を探すと神戸線の乗降階段あたりに店舗を見つけた。

 

腹が満たされたこともあり、早速梅田のホテルへGo!

 

このあと、夕食などの買い物を済ませ 2/1(木)から販売開始の新ユニを購入。

 

翌日は堂島川ほとりのABCホールに観劇に行き、帰りは大阪駅まで散策する。

 

帰りの新幹線までには時間があるので。梅田地下街のたこ梅東店で関東煮を堪能。

 

大阪駅新大阪駅へ移動し東海道新幹線に乗車。東京へ戻る。

2018年観戦・観劇したいもの

2018年初遠征は高校野球でも大相撲三月場所でもなく、鴻上尚史作の新作戯曲「もうひとつの地球の歩き方」を大阪・ABCホールで観劇。ABCホールは大阪堂島川のほとりに聳え立つ朝日放送のビルにあります。行きは時間の関係上梅田のホテルからタクシーを使いましたが、帰りは四ツ橋筋~北新地を経由して大阪駅まで徒歩で行きました。

 

今回飛行機から大阪梅田へ訪問。前泊ホテルに荷物をおいてから買い物へ行き、ホテルに帰る直前に阪神百貨店で新ユニを購入。

 

2015年から採用された前回のユニ、縦ジマのビジターなどは1回しか着装しなかったこともあり勿体ないことをしたので、今回は結構な試合に着装しようと思っています。

 

次に計画・予定の観戦。3月23日(金) 大相撲三月場所 十三日目購入しました。

そのため、相撲に合わせセンバツ、オープン戦などを観戦しようと思います。

 

3月23日(金)~4月 4日(水) 第90回選抜高校野球記念大会

第90回記念選抜高等学校野球大会|公益財団法人日本高等学校野球連盟

 

また 5/2(火)~5/4(木) に開催されるウル虎の夏ユニお披露目試合(VS DeNA戦)のために購入しようと思っています。チケットはFC甲チケで購入。5/2(火)観戦決定しました!

 次に 5/25(金)~5/27(日) に開催される伝統の一戦 2018、チケットはFC甲チケで購入。5/25(金)ライトスタンドの観戦決定しました!

 

京セラはどーでもいいんですが、私が観戦すると勝つ確率が高く全国高校野球も開催していますので合わせて遠征して購入(前半の 8/4 VS ヤクルト戦)ここはライトを狙おうと思います。

 

FC東京ドーム先行は開幕戦は購入が殺到するため、GW連休明けの「伝統の一戦'18」の東京ドーム主催試合を購入しようと考えています。

 

 

演劇では、STRAYDOGの舞台を中心に観劇すると思います。映画は多いので後日~

さよなら日劇ラストショウに鑑賞して気付いたこと

TOHOシネマズから通常営業の終了日と閉館までのイベント、タイムテーブル発表が1/16、チケット発売はTOHOシネマズのサイトで 1/18。

 

スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の通常営業最後の上映は日劇に訪れたいと希望していましたから最終回上映を鑑賞しに行きました。終了すると最後に拍手する人、劇場スタッフに頭を下げてねぎらう人がいて、なんか感動的でした。この11Fの巨大ポスターもこの日が見おさめ。

 

1/27(土)から日劇ラストショウ開幕。さすがに全作品は鑑賞できませんが、これと思った作品をチョイス、まず最初に「バック・トゥ・ザ・フューチャー」鑑賞、DCP上映に変換しており、おそらく BD 変換後の画像をDCP上映として再編集したんだと思います。ラストは当時のバージョンで上映(「To Be Continued」はなし、エンドロールはビデオバージョンで上映)。「アバター」も同日に鑑賞、日劇1(旧名日本劇場)。


次に「ゴジラ(1984)」35mmフィルムの映写機で鑑賞。私が有楽町マリオンビルがオープン後、ここの日劇2(旧名日劇東宝)で最初に鑑賞した作品、当時のことを思い出しながら画面に見入っていました。大ヒットにより日劇凱旋上映の「シン・ゴジラ」と比較して主役の政府・官僚などの早口のセリフはなく、当時の映画俳優のはっきりとした滑舌でわかりやすく、ドラマとしてもよくできていました。惜しむらくはゴジラ定番の伊福部昭サウンドが全くかからなかったこと。また「ゴジラ(1954)」のラストのようにインパクトに欠けたため、当時評価はあんまりよくなかったんですよね。この後製作した東宝はこの後怪獣同士の対決物(「VS ビオランテ」以降)にシフトしていきます。


アバター」鑑賞のため平日鑑賞にまわした宮崎駿監督作品「ルパン三世カリオストロの城」。日劇3(旧名日劇プラザ)で、DCP上映。「トップ・ガン」「紅の豚」「もののけ姫」はここで上映。ここは11年振りで前回鑑賞が「ドリームガールズ」。ちなみに「ルパン三世カリオストロの城」初公開時はマリオンビルの向かいにあったニュートーキョービルに入居の「ニュー東宝シネマ」。ビデオから変換だからやむないがスクリーンは小さく、画面が下過ぎでした。

 

しかもこの週末は大阪へ演劇観劇の計画だったため実質最後の鑑賞日。日劇3(旧名日劇プラザ)で、庵野秀明総監督、樋口真嗣監督作品「シン・ゴジラ」を鑑賞。ゴジラ復活の立役者作品、この日劇の場所ではもう見られないんだなぁと。

 

そして私のフィナーレ「ターミネーター2」3Dを日劇1(旧名日本劇場)で鑑賞。公開時はここ日劇でなく新宿プラザ劇場で先々行オールナイト、この日は日劇でも 8F の空きフロアから劇場で鑑賞するための行列、すごい熱気がありました。先々行オールナイト鑑賞した新宿プラザ劇場でも劇場を取り囲み並んだことを覚えてます。

このイベント前後には日比谷映画街にあるTOHOシネマズスカラ座でも最後の作品の上映がされておりました。マリオンビルからわりと近い場所にあるので写真を撮る。

この劇場鑑賞についても後日記事にしようと思っています。

 

近鉄週末フリーきっぷの旅②~近鉄奈良線・橿原線で途中下車・橿原神宮から南大阪線~

前回記事で伊勢市訪問までを記載したがこの後大阪へ近鉄特急で移動、大阪のウィークリーマンションで 2泊した。大阪の夜は当然道頓堀や梅田を徘徊したことは言うまでもないが何回もこの地域のことは記事にしているので、今回は割愛します。

 

翌日はどこに行こうか?と大阪で思案、近鉄奈良線を中心に奈良公園かな?と地図を眺め見していると、大和郡山市の市域が目に入った。おお史跡があるやん!大和国を統治した城主たちの本拠地、郡山城。頭に浮かぶ大名で筒井順慶豊臣秀長松平忠明など結構有名どころなんだがなぜか1回もいったことが無いので、文句なしに決定。

 

朝9時にはマンションを出発、10:30くらいに近鉄郡山駅着。少し距離を見間違えて遠回りしましたが、なかなか立派な城郭。前日の桑名城が城郭よりも公園化していたので、比較して郡山城の城郭、建造物鑑賞ではテンションが上がりました。

 

近鉄郡山駅に戻ってきて、昼食時間。前日桑名、四日市と昼食できず結局伊勢まで食事がのびてしまったのを反省、駅前にて和食どころが見つかりました。

この後ろ側に映っているアラ汁が抜群に旨かった!この内容でランチとはいえ 800円!

 

 

次は奈良方面へ戻ることも考えたが、子どもの頃漢字が読めなかった橿原神宮へ行ってみようと。この近鉄郡山駅は特急停車がないため普通電車で橿原神宮前まで乗車。

 

過去近鉄特急では大和八木駅まで乗車済だったので、今回で近鉄橿原線を完乗したことになる。橿原線の軌道は標準軌なのが一目でわかる写真。

 

そして橿原神宮へ向かった。橿原神宮神武天皇が祭神で日本発祥の地と言われる。

 

この地の住人が明治天皇に請願し建立したらしい。神社にはあんまり興味はないんですが、この鳥居の建造物に興味が湧きます。

 

この後橿原神宮前駅まで戻り、今度は近鉄南大阪線へ乗車してみようと計画。特急料金も 510円とリーズナブルだった。さくらライナー大阪阿部野橋駅まで一気に乗車!

ここまで、近鉄特急は「伊勢市大阪上本町」「橿原神宮前大阪阿部野橋」と乗車。どちらの特急車両も観光用だが座席にはコンセントがあり、スマホ充電などビジネス用途も充実。これからは特急車両も電源コンセントは必須になりますね。

 

特急電車で大阪へ戻ってきたので車窓などの写真はありませんが、以前大阪~藤井寺までは住宅密集地、古市古墳あたりを過ぎると橿原神宮前まで田園風景だと聞いたことがある。今回は橿原神宮からスタートしたので田園~住宅密集地の順序でしたが、南河内地方の風景を車窓から堪能、40分あまりの乗車はあっという間に終わりました。

終点の大阪阿部橋駅には高層ビルあべのハルカスが鎮座。

 

予想より早く大阪へ戻ってきたため近鉄けいはんな線(地下鉄中央線経由)で生駒まで。

 

今回の発見、地下鉄長田駅の近鉄乗り入れの歴史が常設してあったり、

 

生駒駅って近鉄奈良線けいはんな線と改札が分かれているんだなと。

 

これで近鉄線の観光目的での乗車は完了。阪神なんば線経由の電車で大阪へ戻る。

 

最終日は東京へ戻る際、新幹線を使わず乗車して帰る予定だったんだが、

 

名古屋までは例によって大阪上本町からアーバンライナープラスで、

 

豊橋までは名鉄特急で、この日は快速特急 中京競馬場停車パターン

 

浜松まではなんとか普通電車で行ったのだが、

結局へたってしまい、東海道新幹線に乗車して東京へ戻る。

近鉄週末フリーきっぷの旅①~近鉄名古屋線途中下車・山田線で伊勢うどん、外宮参道訪問~

2018年が明け、正月三が日を実家で過ごしトンボ帰りで東京へ。直後の三連休18きっぷ旅でもと考えたのだが、前年の大晦日までの販売と知り断念。旅行に使えるきっぷは?とネット検索中に「近鉄週末フリーパス」というきっぷが 4,100円で発売されていることを思い出した。

このきっぷ土日の連休+前日の平日金曜 or 土日の連休+翌日平日月曜のどちらの乗車日に寄せるかをユーザが選択できる。近鉄特急乗車には別料金が必要となるが大阪難波近鉄名古屋往復乗すれば2,360円×2=4,720円の乗車券は必ずかかるわけだし、じゃぁフリーきっぷのほうが安いね!

 

だがこのきっぷ使用開始日の前日までに購入が必要が条件。つまり今回は 1/6(土)使用開始のため、前日の 1/5(金)中の購入が必要となる。近鉄きっぷを扱う店舗で確実に手に入れるには、近鉄駅がある地域にいかねばならない。普段だと東京出発では近鉄駅のある地域に前泊となると少しハードルがあがる。東京から一番近い近鉄駅は名古屋一択。名古屋までの運賃は乗車券 6,210円+前泊費+おそらく余分にかかる新幹線代をどうするか?会社にはフレックス退社を申請済だったので、一応は東海道沼津行き+浜松通勤ライナー&豊橋行き+岐阜方面電車に乗車すれば、少しの追加料金で 23:00過ぎには名古屋へ到着できるな?と思いながら宿泊予約サイトを眺めていた。

 

すると、1泊 3,700円、ただし24:00までにチェックインが条件と格安な宿泊費!それもあやしいホテルではなくれっきとしたチェーンのホテルだったため速攻予約。

 

24:00までチェックインの条件を考慮し遅延のリスクをさけるため名古屋まで新幹線で移動、一泊。翌日から近鉄沿線旅行を実施。

 

今回訪問地として選択したのは、三重県桑名市桑名城址、近鉄四日市駅伊勢神宮。周辺を散策し、一気に大阪難波へ移動、ウィークリーマンションで 2泊、 計 4,300円と 3泊 7,000円で超安上がり!その分食事をわりと豪勢なものにしました。近鉄名古屋線は宇治山田まで特急を使わず急行電車で乗り継ぎ乗車。

 

宇治山田駅に着いたのが 14時を過ぎていたものだから速攻でご飯が食べたくスマホで調査。伊勢うどんを世の中に広めた駅近くの「ちとせ」さんへ訪問。

 

えび天うどん+焼肉+ごはん(小)でかなり満腹!

 

宇治山田駅に戻ると宇治山田駅の建造物が見事だたったので写真を一枚

 

伊勢神宮まで足を延ばすとなると大阪着が遅くなるため、JR参宮線と共用管理の伊勢市駅まで移動。ただ、夕方のため近鉄特急ラッシュに引っ掛かり、普通電車で伊勢市駅に到着したのはの宇治山田駅入場後の30分後となってしまった・・・

近鉄伊勢市駅入口。周りは閑静な住宅街。

近鉄伊勢市駅ホーム(伊勢中川方面)

 

方やJR伊勢市駅側には外宮参道(豊受大神宮)があり

 

JR参宮線伊勢市駅

 

JRのホームを経由して、再度近鉄線ホームへ移動。あげく上本町行きの特急券を購入し一路大阪上本町まで。さぁ今晩は道頓堀で飯やな!

 

やっぱり長文になったため、次回で近鉄週末フリーきっぷの旅②をお伝えします。